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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

そばに関するグルメ記事

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創業して52年目。 その老舗そば店は、京都洛北の大幸寺にルーツがある。 時代は江戸まで遡る。300年以上伝承されてきた「そば打ち秘伝」「つけ汁仕立て御式」を受け継いだのが「そばよし LINKS UMEDA店」だ。
蕎麦は、食物繊維が多くて低GIな食品(※食後の血糖値上昇が緩やかな食品)といわれているが、2019年9月にセブンイレブンの栄養成分表示が見直されたことで、蕎麦は食物繊維がたっぷりであることが、改めてはっきりわかった……。 というわけで今回は、セブンイレブンの「三陸わかめ蕎麦」を紹介します。
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白飯至上主義なので、うどん屋、そば屋と縁が薄いおっさん女子である……。 しかし、夏は米がしんどい季節でもあるので、麺類も食べるおっさん女子だよ。 ということで、吉祥寺で冷たい“うどん”と“そば”を食べるなら、ココだよ、というお店をご紹介だ!
郷土料理を肴に酒盃を傾け、板蕎麦で〆る。山形の豊富な山海の恵みを看板に、3月にお目見えしたばかりの新店だ。
『かんだやぶそば』から暖簾分けした『杉並やぶそば』が、今年1月に赤坂サカスのダイニングに新店をオープン。「そば遊膳」と銘打ったコースには、カンピョウや玉子焼きを具に風味豊かな海苔で巻いた「そば寿司」や、もっちり感と溢れ出す香りを楽しめる「そばがき」など、伝統の蕎麦料理を盛り込んでいる。
店主の和田さんをはじめ、厨房に立つのは、和食出身の料理人達。そのため、和の一品を盛り込んだコース料理こそ、店の真価を発揮するのだ。
大手町エリアの居酒屋「蕎麦と酒 いなたや 丸の内パレスビル店」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。鳥取県米子市の蔵元『稲田本店』が手がける蕎麦と酒の店。首都圏ではレアな存在ながら江戸時代から続く老舗酒蔵だ。
 大正14年創業の、世田谷で一番古いと言われる老舗蕎麦屋。しかしながら夜は刺身や揚げ物など居酒屋メニューも充実し、一杯を楽しみに来る常連客でも賑わう。
蕎麦と季節料理、どちらも主役。昼はサラリーマンが通う蕎麦屋として、夜は豊富なつまみで一杯、〆に蕎麦を手繰る居酒屋として。
下町うまいもん散歩 柴又特集掲載店。『男はつらいよ』の1~4作まで、実際に映画の撮影で使用され、現在建物自体は新しくなっているが、当時の階段は今もまだ残っているお店。 店内で食べる草団子は350円。
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