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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

ラーメンに関するグルメ記事

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今回は、グルメライターが実際に食べ歩いて見つけた、恵比寿のぜひおすすめしたい絶品ラーメンを厳選してご紹介します。夜まで営業しているお店もご紹介しているので、シメの一杯としてもおすすめ!どのお店も必見です!
更新: 2019-05-07 11:09:12
ほかの街では見られないが、吉祥寺特有の現象がたまにあります。おっさん女子的には、そのひとつが“トマト麺”ではないか? と思っております。 なぜ吉祥寺でトマト麺がアツいのか?というと、ほぼ同じコンセプトの店が2軒あるからなのでした……。
更新: 2019-05-01 09:15:00
肉の専門店『万世』が手がけるラーメン屋のパーコー麺だ。むっちり弾力があって食べ応え充分なパーコーに、あっさりしつつもコクのあるスープ、プレーンな感じのラーメンがやけに合う。
更新: 2019-04-18 14:55:41
名古屋には、味噌かつや手羽先、きしめんなど安くて旨いB級グルメは数多くあるが、ご当地ラーメンは存在しない。 そんななか、将来的に名古屋のご当地ラーメンとなる可能性を秘めたラーメンを出す店を発見した。それが『濃厚中華そば 佐とう』だ。
更新: 2019-02-02 17:13:36
日を追うごとに寒さが厳しくなるこの季節。とくに食べたくなるのが、ラーメン。定番の醤油にしようか、それともあっさりとした塩? いや、濃厚な味噌も捨てがたい……。そんななか、これまでにないまったく新しいタイプのラーメン、豚骨と魚介のWスープに伊勢海老の殻から抽出したスープをくわえた「伊勢海老らぁめん」なるものを発見した。
更新: 2019-01-29 16:00:26
名古屋駅構内で全国各地のご当地ラーメンが楽しめる『名古屋驛麺通り』に、11月9日(金)、『ラーメン 海鳴(うなり)』がオープンした。 2009年に博多・清川で創業し、とんこつスープと魚介スープを融合した新しいカタチの博多ラーメン「魚介とんこつラーメン」で一世を風靡した名店中の名店である……。
更新: 2018-12-04 16:35:36
お気に入りの店が閉まることになり、落胆した経験は誰にでもあるだろう。その苦悩は、恋人との別れに等しい。現在、ラーメン店『中華そば 龍龍』を営む大倉裕史さんもその一人だった。 お店が閉まって10年、大倉さんは大胆な行動に出た。当時のオーナーと会い、「もう一度、ラーメン屋をやりましょう!」と、想いを伝えたのだ……!
更新: 2018-07-18 08:30:00
大阪発のラーメンチェーン『どうとんぼり神座』が東京駅で打ち出すのは本格飲茶を主軸としたスタイル。肉汁が口いっぱいにあふれる小籠包や、プリプリのエビを仕込んだ蒸し餃子など、熟練の職人の手による点心は、どれも専門店顔負けの出来映えだ。
更新: 2018-06-21 07:00:00
10月に立川のラーメンスクエアにも出店を果たした注目の担々麺専門店。店名のとおり7色の担々麺を展開し、それぞれ異なった味わいを楽しめる。
更新: 2019-02-14 11:22:06
「中華居酒屋 絵芙(えふ)」(中華料理/品川)|「本当にココに店が?」と思うような古~い雑居ビルの地階に「中華居酒屋 絵芙(えふ)」はある。ところが降りてビックリ、昼に覗けばビジネスマンでいつも満席。
更新: 2018-05-09 09:16:15
おとなの週末

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