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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

Otoshu EXPRESSに関するグルメ記事

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 カツオが主役の『Bonito Soup Noodle RAIK』に対して、こちらの主役は貝。アサリでひと口目のインパクト、ホンビノスでパンチ、 ハマグリで余韻と、3種の貝で複雑な旨みを演出している。目指すのは“濃い目のおだし”。
更新: 2019-03-29 12:00:00
『銀座 六覺燈』が「もっと六覺燈の串カツを知っていただこう」と、カジュアルラインのお店をオープン。 木目を基調としたバルのような店内は、大きな窓から銀座の街並みが見下ろせて、開放感抜群だ。
更新: 2019-03-28 12:00:00
 ランチビュッフェといえば、まず思い浮かぶのが高級ホテルのそれ。しかし最近では、ビジネスホテルも手頃な価格帯を武器に参戦しはじめているのだ。
更新: 2019-03-27 12:00:00
国内の日本酒生産量上位といえば、兵庫、京都、新潟。それらに次ぐのが埼玉というのをご存知だろうか。
更新: 2019-01-26 12:00:00
ミシュランガイド・ビブグルマンに掲載された上北沢『らぁめん小池』のセカンドブランド。煮干しの風味をビシッと立たせた本店に対し、こちらは鶏や豚、アサリなどの旨みを重ね、より芳醇に仕立てている。
更新: 2019-01-25 12:00:00
とある調査によれば、男性にとってパスタはモノ足りないランチの代名詞なんだとか。しかし、そんなイメージを覆すのが、ボロネーゼ専門店によるこのひと皿。
更新: 2019-01-24 12:00:00
ゴドノフ東京 丸の内店(洋食・西洋料理/丸の内)|ロシアで人気の老舗レストラン『ゴドノフ』。丸の内にオープンした日本1号店は、重厚感のある本店と違い、場所柄気軽に入れるようロシアンバルを掲げ、カジュアルに展開。
更新: 2018-12-28 18:00:00
横浜家系 志田家(ラーメン/阿佐ヶ谷)|専務の神田寛之さんは、昨年10月に閉店した伝説の名店『桂家』で最後まで厨房に立っていた人物。人気店『武蔵家』で修業した経歴もあり、東京を代表するふたつの家系ラーメンのいいところを融合させている。
更新: 2018-12-28 12:00:00
洋食工房ヒロ(洋食/京成立石)|そそり立つ特大の海老フライ、その姿はまるでシャチホコ!? 見た目のインパクトもさることながら、旨さもケタ外れ。
更新: 2018-12-27 18:00:00
『そそそ』(和食/恵比寿)|にゅうめんのような定番から鶏塩ダシやクリーム系の変わり種まで、メニューに並ぶ約20種類のそうめんに目を奪われる。ココは、小豆島の手延そうめん「島の光」を使用した専門店。
更新: 2018-12-21 18:00:00
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