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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

カフェに関するグルメ記事

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2018年の11月に、吉祥寺パルコ内に吉祥寺で6軒目のスタバができました。 スタバがいくら増えても吉祥寺のカフェ難民は救済できません。歩き疲れたらカフェでひと休みしたいっていうのが普通の人間の感覚だと思うのですが、吉祥寺ってそんな普通の欲求を満たすのが難しいくらいに、カフェは激混みなんですよ……。
更新: 2019-03-14 18:12:27
横浜は、じつはサバサンド不毛の地といわれ、これまで提供しているお店がほとんどなかった。そんななか、看板メニューが「サバサンド」というお店が2017年にオープン。しかも「絶品」と話題をよんでいる。 横浜市営地下鉄「三ッ沢下町」駅を降りて徒歩1分、「サバサンド」ののぼり旗が目印の「カフェ フラッティー」がそれだ。
更新: 2018-12-22 08:30:00
1階がパン屋、2階がアメリカンテイストあふれるカフェ。ハード系から惣菜パンまで約100種が並び、使うカスタードクリームやミートソースなどもすべて手作りを心がけている。
更新: 2018-10-09 12:00:00
肌寒くなると、温かいお茶を頂くひとときは何ものにも代えがたい。秋は茶摘みの最後の時期でもあり、さまざまなお茶が出揃う愉しい季節だ。煎茶、ほうじ茶、玉露、番茶……お茶の数だけ旨さがある。丁寧に淹れられた味わい深き一杯を、まずは飲みに出かけよう。
更新: 2018-10-15 15:32:16
「完熟焼きトマトの和え蕎麦」は、一度焼いた上で冷やしたトマトが丸ごと一個(!)蕎麦の上にのり、それを崩しながらいただく。バルサミコのコクとトマトの酸味が蕎麦と絡まるとき、口中にまさしく蕎麦の新風が吹く。
更新: 2018-06-11 07:00:00
 日本茶の持つさまざまな味わいのポテンシャルを体験してもらうため、焙煎や茶葉のみならずアルコールとの“ブレンド”まで探究する『櫻井焙茶研究所』。 全国から仕入れた茶葉の中でも特筆すべきは、客が選んでから焙烙で焙煎する焙じ茶。
更新: 2018-12-20 18:04:48
演劇の街、東京・下北沢にある、古き良きお茶屋さんの佇まいが印象的な『つきまさ』。開店は昭和53年。
更新: 2018-12-20 18:04:30
HIGASHIYA GINZA(ヒガシヤギンザ)は現代の暮らしに合う和菓子屋として定評のある『HIGASHIYA』のティーサロン。煎茶からあまり見かけない珍しい発酵茶まで、30種以上の多彩な日本茶を揃えるだけでなく、その楽しみ方の提案も秀逸だ。
更新: 2018-06-06 07:00:00
鶯谷の「お餅と日本茶の専門店 月光」では日本茶と共に毎朝店主が作るつきたてのお餅が味わえる。東京・三ノ輪から現在の根岸に移転した、数少ないお餅の専門店だ。
更新: 2018-06-05 07:00:00
「表参道 茶茶の間」にある日本茶は、店主自ら茶畑に出向き惚れ込んだ、ブレンドしていない単一農園の単一茶種。一般流通していないオーダーメイドともいえる約30種の日本茶は、香り、味などから発想を得て「蒼天」や「桃源郷」などロマンを感じさせる独自のネーミングだ。
更新: 2018-06-03 07:00:00
おとなの週末