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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

カルビに関するグルメ記事

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「ココの上ロースを食べたら他では食べられへんで!」 そう言われて訪れたのは、東大阪市にある「南大門」。 昭和53年創業の老舗焼肉店は、A5とA4の黒毛和牛を扱い、肉通に随分と知られたお店である……。
カルビやホルモン類など、焼き物充実系の韓国料理店。写真のデジカルビは、スパイスの香り高い特製ダレにひと晩漬け込んで熟成させた豚肩ロースを、炭火で炙って食す。
ホルモンまさる(焼肉/三田)|開店と同時に、昼から肉を焼き焼きしたい猛者たちの行列ができる。ランチの「焼肉定食」で出される国産和牛は、30cm超の皿を覆い尽くす迫力の大判カルビ。
「焼肉 山水(さんすい) 銀座店」(焼肉/銀座)|国分寺で40年以上続く人気店が2017年4月開業のGINZA SIXに出店。本店同様、生肉・手切り・手作りにこだわる極上の焼肉が楽しめる。
銀座で人気の焼肉店が激戦区・新橋で待望の姉妹店を誕生させた。最大の魅力は斬新な名物メニューの数々だ。
 昼の暖簾が掲げられると、100席ある店内は瞬く間に満席になる。客の目当ては「京都肉」のランチ。
 米沢牛を仕入れる卸業者とは50年の付き合い。「おかげで、良い肉を安くお出しできます」と店主の李さん。
銘柄牛のトップブランド・神戸牛を一頭買いし、ランチでもA5ランクのみを提供……と聞けば懐具合が心配になるが、「焼き肉御膳」の値段を見ると驚きの価格! 細やかなサシが入ったカルビやロースは、見るからに美しい逸品だ。
 自分で焼くのが焼肉店のセオリーだが、同店のカウンター席は別。店長の臼井さんがひと切れずつ焼いて供してくれるのだ。
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