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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

極旨冷やし中華Best5に関するグルメ記事

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「徒歩徒歩亭 (とぼとぼてい) 」は“美味しいを生み出す実験厨房”としてオープンした。それだけに、冷やし中華も意欲作だ。5月中旬~9月頃まで登場する「涼麺」は、なみなみと注がれた冷製スープが印象的。[交]JR中央線ほか四ツ谷駅四ツ谷口から徒歩約7分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:09
「萬福」は創業は昭和4年。戦前から冷やし中華を出しており、当時は玉子、ナルト、チャーシューをのせたものだったという。現在は、具材は違えど昔から変わらぬ甘酢醤油味と、夏季限定の鶏ごま味の2種類を提供している。[交]地下鉄日比谷線など東銀座駅3番出口から徒歩2分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:09
「冷やし中華」それは涼を呼ぶ美味しさ。心地よい酸味が利いたツユにキュッと引き締まった麺。そこにチャーシュー、キュウリ。錦糸卵などなど。ひと口すすれば、ひんやりとした涼感溢れる美味しさが広がる。冷やし中華こそ、初夏の麺の王様なのです。エリア:浅草/幡ヶ谷/下北沢/四ツ谷/東銀座
更新: 2019-06-06 13:54:56
浅草観音裏に、高い実力に唸る町の中華料理屋がある、『あさひ』だ。店主は4代目。祖父から引き継いだ味を守りつつ、新メニューの開発にも余念がない。中華そばに肉団子、パクチーラーメンなど、どれを注文しても外れはないが、とりわけ「冷やしそば」は秀逸。[交]地下鉄銀座線浅草駅6番出口から徒歩10分 ※ランチタイム有
更新: 2017-08-31 13:13:38
「冷やし江戸っ子」は、昭和39年創業の『珉亭』が一年中提供している冷やし中華のひとつ。ピンク色をした名物のチャーハンしかり、メニューのほとんどが昭和のままなら、店内も昭和の風情そのもの。下北沢で半世紀近く愛される昔ながらの味を求め、客は引きも切らない。[交]京王井の頭線ほか下北沢駅南口から徒歩4分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:09
「龍口酒家」は旬の野菜を使い、時には漢方を取り入れ、薬膳をベースとした身体に優しい中華料理が楽しめる名店。ここの冷やし麺は、美しい翡翠色が特徴。オーナーシェフの石橋幸さんが、30年ほど前に考案したクロレラを練りこんだヘルシーな麺で、喉越しも見た目も素晴らしい。[交]京王新線幡ヶ谷駅改札口から徒歩すぐ ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:09
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