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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

悶絶 焼きそばBest10に関するグルメ記事

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「揚子江菜館」は明治39年創業という老舗の上海料理店。昭和初期に2代目店主が考案し、看板料理のひとつになったのがこの「上海式肉焼きそば」だ。[交]地下鉄半蔵門線ほか神保町駅A7出口から徒歩1分 ※ランチタイム有
「あぺたいと 本店」はソース焼きそば専門店の先駆け的存在として、オープンしてから今年で28年目を迎える。使用するのは、強力粉に全粒粉をブレンドしたコシのある香り高い自家製麺。[交]都営地下鉄三田線新高島平駅北口から徒歩2分 ※ランチタイム有
早ければ16時前には売り切れ閉店してしまう超人気店の「やきそば専門 みかさ」。昭和59年に熊本で創業し、東京に進出した。[交]地下鉄半蔵門線ほか神保町駅A4出口から徒歩3分 ※ランチタイム有
「中国料理 利華」は恵比寿で創業し約60年。タケノコ、松茸、銀杏など日本の旬の食材をたくみに使用した、滋味溢れるやさしい味わいの上海料理が自慢の老舗中華店。[交]JR山手線ほか恵比寿駅西口から徒歩2分 ※ランチタイム有
香ばしく焼かれた焼きそば、野菜たっぷりのとろり餡と絡まっても、芳醇な香りのソースと炒め合わせられても、身もだえするほどの美味しさに大変身。しかも食事でもおやつでもいけるスグレもの。こんな魅力あふれる焼きそばを東京で食べるならここ!
「巧匠」は専門の調理師の手による豊富な点心もオススメで、注文を受けてから皮を延ばして包む肉汁たっぷりの小籠包や、約10種類も揃う水餃子など、本場の味をリーズナブルに堪能できる。他にも台湾火鍋をはじめ多彩なメニューもこちらの魅力だ。[交]JR山手線ほか目黒駅東口から徒歩5分 ※ランチタイム有
「過橋米線(カキョウベイセン)」とは、鶏ガラでダシをとり、鶏の脂を浮かべた熱々のスープに米粉を原料にした麺をくぐらせて食す、中国雲南省でなじみ深い料理のこと。この米の麺を使った焼きそばが常連の間でひそかな人気を呼んでいる。[交]地下鉄銀座線末広町駅4番出口から徒歩1分 ※ランチタイム有
「山西亭」は日本では珍しい中国山西省の料理を打ち出している。「山西省は世界一麺料理が豊富とも言われており、100種類以上あります」(店主・李さん)。[アクセス]地下鉄副都心線ほか東新宿駅B1出口から徒歩3分 ※ランチタイム有
「嘉賓」の「カキソース和えソバ」は乾麺を茹でてから、熱々のままオイスターソースや醤油を使った特製のタレで和える。具材は少量の生姜とネギだけという極めてシンプルな一品だが、細麺ながらもモチモチとした弾力のある食感があり、かみしめると小麦の力強い風味があふれてくる。
神楽坂の「龍朋(りゅうほう)」は庶民的な雰囲気の昔ながらの中華食堂。昼も夜も行列する人気の店だ。[アクセス]東京メトロ東西線 神楽坂駅から徒歩1分、都営地下鉄大江戸線 牛込神楽坂駅から徒歩8分、東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅から徒歩9分 ※ランチタイム有
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