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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

吉祥寺グルメ

吉祥寺グルメのグルメ記事一覧

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小学校時代、私はトーストしていない食パンが大嫌いだった……。 そして小学校を卒業する時に誓ったのでした……。「もうトーストしていない食パン(サンドイッチは除く)は二度と食べない!」と。 しかし、今は21世紀で、令和で、食パンブーム……。 最近、生で食べても美味しい“生食パン”っていうのがあるらしいじゃない……!
実は私、吉祥寺で飲みません(笑)。もっと言うと、家飲みもしません。 そんな私ですが、2019年~2020年にかけて(現在進行形)、仕事などで“もーやってらんない”という事があまりに多すぎた。そして食べ物にお金を投入して自分を甘やかしてきた……。 そこで私は、ついに禁断の吉祥寺昼飲みを、仕事が休みの週末に限定で解禁してしまったのでした……。
早朝から並ばないと手に入らない吉祥寺の名物羊羹。1日150本(1人3本まで)限定なのは、小さな鍋を使い、木炭でじっくりと小豆を炊く製法で、作る量に限りがあるため。
吉祥寺のオシャレカフェをディスりがちな、おっさん女子です。 しかし私にもディスれないっていうか、けっこう好きかも、というオシャレカフェが吉祥寺にあります……。 それはアトレ吉祥寺本館1Fの『S』。 間違いなくオシャレカフェなんだけど、フードメニューがなぜか昭和なのよ……(笑)。 たぶんコンセプトのひとつだと思うんだけどね。
今年もやるぞ、2019年の一皿。 おっさん女子が選ぶ「吉祥寺の一皿」は、四川料理『Y』の麻婆豆腐に決定!  やっぱ四川料理って言ったら麻婆豆腐だろ! ここの麻婆豆腐は、辛さが、普通、中辛、激辛の3段階。さらに痺れが、普通、中辛、激辛の3段階になっております……。
白飯史上主義のおっさん女子ですが、どん屋ではとり天ぶっかけがデフォルトで、蕎麦屋では、夏以外のスリーシーズンは天ぷらそばを食すことにしています。 そして、ランチの天ぷらそばに関しては1500円オーバーも辞さないという姿勢を貫いています。 理由は、天ぷらそばのクオリティは値段に比例すると思っているから……。
旨い酒と料理を堪能できる、魅力的なお店がたくさんある吉祥寺。ここではグルメライターが厳選したおすすめ店をご紹介します!新世代の注目店と昭和を感じる名店が揃った「ハーモニカ横丁」の体験記もあり!思わずはしご酒したくなるかも?!
2019年のトレンド鍋は“発酵鍋”に決まったそうだが、ちょっと無理がある気がするのは私だけでしょうか?  そもそもキムチやチーズも発酵食品なんで、たいして新しくもないワケですが……。発酵食品と言えば、私がひそかに注目しているのが、おやつである。 吉祥寺は発酵系のおやつが充実しているので、今回はココをチェック!
恥ずかしいことを告白するが、私はごはんを食べるときに頭を使うのが苦手なおっさん女子である。 そんな私なのだが、吉祥寺にこれは私に対する挑戦だろうか? という店が10月にできてしまった。北海道で人気のスープカレーの店『S』である……。
2019年、私が最も苦労した仕事は、毎日を丁寧に生きて、ナチュラル志向、食事や環境にも意識高い系、年齢を重ねても美しい……、みたいな女子向けの仕事でした。 “石田ゆり子を降臨させて書いて”という超無茶ぶり……。 おっさん女子の私が、石田ゆり子を降臨させるために、無理をして行った吉祥寺の店をご紹介しましょう……。
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