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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

茗荷谷グルメ

茗荷谷グルメのグルメ記事一覧

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 父親が中国人、母親が日本人という店主の揚原さんにとって、身近な存在だった水餃子。「もっと気軽に水餃子を食べてほしい」と、昨年8月にカフェスタイルでオープン。
“スペールフルッタ”という店名は、イタリア語で「偉大な果実」という意味。そのまま食べて美味しい旬の果物を、店内の工房で手間ひまをかけてジェラートにしている。
個人的にはこの汁なし担々麺、“新星現る!”の感覚。ほど良い強度で痺れ、かつ香る花椒。ラー油の香りや辛みも心地よく、かと思えば細く刻み入れられたパクチーがまた爽やか。 ※ランチタイムあり
「蕎麦きり はるきや」の店主の坂本佳代子さんは専業主婦から蕎麦職人になったという経歴の持ち主。そのせいか、蕎麦もつまみも料理上手のお母さんの手料理のように、どこか温かく優しい味がする。[アクセス]地下鉄丸の内線茗荷谷駅1番出口から徒歩8分 ※ランチタイム有
キノーズ マンハッタン ニューヨークは「食事としてのサンドイッチ」をコンセプトに食材・パン・ボリュームにこだわったサンドイッチ専門店。約25種類あるメニューの中でも、うずたかく積み上げられた量に度肝を抜かれるのが「アメリカンクラブハウスサンドイッチ」だ。[交]地下鉄丸ノ内線茗荷谷駅から徒歩6分 ※ランチタイム有
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