MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

日本橋グルメ

日本橋グルメのグルメ記事一覧

表示順:
サンドイッチやサラダボウルのほか、購入したパンも店内で食べられる。オリジナルブレンドコーヒー(378円)のほか、自然派ワインやクラフトビールなども。
お米屋さんが作ったフォー専門店だけあって、麺の食感がつるりと気持ちよく舌触りも抜群。化学調味料不使用のスープは上品で深い旨みをたたえ、後引く味わい。
かつて貝類が豊富にとれた江戸で、庶民に親しまれた冬の蕎麦が、この“あられ”。今ではほとんどお目にかかれない古典種物を、明治2年創業の老舗はしっかりと守り続けている。
 土佐鴨とは、高知の南東部に位置する芸西村でこだわりの穀物飼料と水を与えて育てられた合鴨のこと。プリッとした食感とクセのない身質が特長だ。
 2018年3月に開店したばかりのフツーの立ち飲みなのに、何だ? このいい感じ。秘密は毎日変わる手書きメニューにあり。
 島根にある本社の社長から店に与えられたミッションがあるそうだ。ズバリ「東京で島根の魅力を伝えること」。
 落語には蕎麦のネタがよく出てくるほど両者の関係は深い。そんな江戸情緒あふれる寄席が、これまた江戸にルーツのある老舗蕎麦屋で楽しめるとは粋ってやつじゃないですか。
 能、狂言、日本舞踊……これほどの伝統芸能、各流派が日替わりで出演する場は他にはないだろう。2018年3月に誕生したこちらは人気アーティストの木村英智さんが手掛ける劇場型レストラン。
 2017年10月にオープンした滋賀県のアンテナショップ『ここ滋賀』。その1階にある気軽な地酒バーだ。
 2018年6月上旬、日本橋界隈がざわついた。あの『はせがわ酒店』が初の飲食併設店舗を福徳神社の裏にオープンさせたのだ。
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt