大久保グルメ

人気グルメ情報誌の覆面調査で発見した、周辺に有名な「新大久保コリアタウン」などがある大久保エリアの本当に旨い店、厳選のおすすめランチ、ディナー情報です。大久保のカフェなどから大久保のランチ情報まで、とっておきのおすすめグルメ情報のページです。掲載店舗は大久保のトリアノンなど。


大久保グルメのグルメ記事一覧

カレーと魯肉飯よくばりに2つを合いがけで「ろかプレート」|魯珈(カレー/大久保)

カレーと魯肉飯よくばりに2つを合いがけで「ろかプレート」|魯珈(カレー/大久保)

「SPICY CURRY 魯珈 (ろか)」(カレー/大久保)|「ロカ」という不思議な響きの店名は、台湾の魯肉飯とカレーに由来する。幼い頃からカレー好きという店主の齋藤さん。


大阪串かつ専門 てん家わん屋(串揚げ/大久保)のグルメ取材記事と写真

大阪串かつ専門 てん家わん屋(串揚げ/大久保)のグルメ取材記事と写真

大久保エリアの串揚げ店「大阪串かつ専門 てん家わん屋」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真のページ。新鮮な魚介や旬の野菜など、上質な素材を使った串は基本的にどれも108円と超リーズナブル。定番串の合間にぜひ注文したいのが、店主が考案した変わり串だ。[交通アクセス]JR中央線大久保駅南口から徒歩1分


SPICY CURRY 魯珈(大久保/カレー)-スパイスカレーと魯肉飯の漢メシ

SPICY CURRY 魯珈(大久保/カレー)-スパイスカレーと魯肉飯の漢メシ

大久保のカレー店「SPICY CURRY 魯珈(ろか)」のおすすめカレーのグルメ取材記事と写真のページ。八重洲の名店『エリックサウス』で7年修業した店主・齋藤絵理さんが大久保エリアにオープンさせたスパイスカレーの店。特徴的なのは魯肉飯とのあいがけメニューがあること。[住所]東京都新宿区百人町1-24-7


大久保駅の"唸るラーメン"「麺屋 悠」の「味噌肉ワンタンメン」

大久保駅の"唸るラーメン"「麺屋 悠」の「味噌肉ワンタンメン」

名店の味をアレンジ!極細麺で楽しむ和風“味噌そば”。 目黒『支那ソバ かづ屋』や高円寺『はやしまる』など、数々の人気店で修業を積んだ店主が独立。修業先や同門の店にはない「味噌そば」を軸に、名店譲りの「支那そば」や「肉ワンタンメン」を展開する。 [交]JR総武線大久保駅南口より徒歩1分 ※ランチタイムあり


大久保 グルメ|人気グルメ雑誌編集部が大久保を食べ歩いて見つけたおすすめ店

大久保 グルメ|人気グルメ雑誌編集部が大久保を食べ歩いて見つけたおすすめ店

人気グルメ情報誌「おとなの週末」の覆面調査で発見した、大久保エリアの本当に旨い店、厳選のおすすめランチ、ディナー情報など、とっておきのおすすめグルメ情報のページです。


護摩龍(担々麺/大久保)|超濃厚スープで魅了する極濃担々麺

護摩龍(担々麺/大久保)|超濃厚スープで魅了する極濃担々麺

護摩龍の担々麺のスープは鶏と豚を8対2の割合で合わせ、たっぷりの野菜と共に炊いた「濃厚ながらも胃もたれしにくい」と評判。じっくり練り込んだ2種類のゴマと数種類のスパイスが入った“しびれ”と“辛さ”を併せ持つ自家製辣醤を合わせることで、特注の太麺にも負けない濃厚なスープに仕立てている。 ※ランチタイムあり


それぞれの民族が自慢する「ナングロガル」のネパール料理(カレー/大久保)

それぞれの民族が自慢する「ナングロガル」のネパール料理(カレー/大久保)

「ナングロガル」はオープンから約半年ながらも、本格的なネパール料理を愉しめると早くも評判を呼ぶ。来店する客の半分以上がネパール人ということも、その味の確かさを証明しているだろう。[交]JR総武線大久保駅北口から徒歩2分 ※ランチタイム有


板橋冷麺|牛骨ベースの甘酸っぱいスープの水冷麺(韓国料理/大久保)

板橋冷麺|牛骨ベースの甘酸っぱいスープの水冷麺(韓国料理/大久保)

板橋冷麺[交]JR中央本線大久保駅北口から徒歩3分 ※ランチタイム


山西亭(中華料理/大久保)|日本では珍しい中国山西省の料理が楽しめる。

山西亭(中華料理/大久保)|日本では珍しい中国山西省の料理が楽しめる。

「山西亭」は日本では珍しい中国山西省の料理を打ち出している。「山西省は世界一麺料理が豊富とも言われており、100種類以上あります」(店主・李さん)。[アクセス]地下鉄副都心線ほか東新宿駅B1出口から徒歩3分 ※ランチタイム有


約50年間、変わらない「トリアノン」の味と盛り付け王道プリン・ア・ラ・モードは、これだ!(ケーキ/大久保)

約50年間、変わらない「トリアノン」の味と盛り付け王道プリン・ア・ラ・モードは、これだ!(ケーキ/大久保)

昭和35年創業の老舗洋菓子店「トリアノン」。高円寺店、三鷹店もあるが、プリン・ア・ラ・モードを楽しめるのは大久保店のみ。大久保店開店の昭和41年からずっとある人気メニューだ。盛り付けも当時のままで、平成の世では見かけなくなったステンレスの専用皿を、今も使っている。[交]JR山手線大久保駅から徒歩1分 ※ランチタイム有


濃いめの味が飯と酒を誘う旨さ!(中華料理/大久保)※閉店

濃いめの味が飯と酒を誘う旨さ!(中華料理/大久保)※閉店

「メニューは組み合わせでいくらでもあるよ」「何でも美味しいよ」――笑顔のお母さん、斎木トシ子さんに尋ねるまでもなく、常連のお客さんがにこやかに教えてくれる。昭和41年に開業。ぎっしりと小さな店が並ぶ大久保らしい裏路地の一角で、11時から23時まで通し営業する『日の出』


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