MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
まとメシ オリジナルコンテンツ

まとメシ オリジナルコンテンツ

まとメシ記者たちによるオリジナルコンテンツ。 趣味の域を超えた、『食』に関するこだわりのアレコレをご堪能ください!

まとメシ オリジナルコンテンツのグルメ記事一覧

表示順:
今回は紀州鉄道で出会ったディーゼルカーと、沿線で食べた“せち焼き”です。 私はこの“せち焼き”のことを、まったく聞いたことがありませんでした。 はたして、焼き物なのか、食べ物なのか……?
更新: 2019-10-11 15:55:00
「お母さん食堂」はファミリーマートが2017年9月から展開している惣菜のブランド。 現在では総菜に加えて冷凍食品も豊富にラインナップされ、自分も酒のつまみを買うときによく利用している。 今回はこの「お母さん食堂」の商品から、ダイエット中にも食べられそうな総菜を3品セレクトしてみた。
更新: 2019-10-10 16:00:00
私の“ランチで出してもいい金額の設定”が、最初から1800円オーバーのジャンルがあります。それはズバリ、天ぷら定食だ!  安い天ぷら定食を食して、過去何度もやりきれない思いになったため、天ぷら定食の場合は、1500円オーバーも厭わないことに……。
更新: 2019-10-10 16:00:00
心憎いお店がまたミナミの、それもスナックビルの地下にオープンした。 5月15日に開店したばかりの立ち呑みスタイルの中華バル「スタンド呑竜」だ。 このバル、値段は手ごろで、さらに料理も一級品……。
更新: 2019-10-08 16:00:00
銀座の福井県アンテナショップ「食の國 福井館」は、鯖街道を有する福井だけあって、サバグルメもラインナップが豊富! 店内には、まるで夜空に輝く星のように珠玉のサバ商品が多数販売されている、まさに「サバ王国」なのだ!
更新: 2019-10-07 16:00:00
数ヵ月前、一度引退を宣言した寿司職人から電話があった。 「60歳になって、もう一度、寿司職人として仕事ができたらと思って……」。 また、あの人が握る寿司が食べられると思うと、わくわくした。 そして、今年7月1日。中区錦3丁目に『鮨 古川』はオープンした。 メニューは「おまかせ」(8000円)のみ……。
更新: 2019-10-07 15:50:00
あるデパートのキッチン用品売り場で、接客してくれた店員さん曰く「気づいたら売れている」商品が、Microplaneのゼスターグレーターというおろし金。 アメリカ製で、ほかにはない「切れ味」の商品らしい……。 さっそく購入して、チェキってみたばい!
更新: 2019-10-04 16:00:00
年に何回か「もう、やってらんねーわ」と思うことってありませんか?  そんなとき、おっさん女子的防御策のひとつとして、自分を思いっきり甘やかす、というのがあります。 そこで今回は、吉祥寺で“やってらんねーわ、な自分を思いっきり甘やかす飯”をご紹介したいと思います。
更新: 2019-10-03 15:55:00
創業は昭和43年。 リニューアルしたのが8年前にリニューアルし、当初は煮物などのおばんざいや煮魚などの家庭料理が中心だったが、本格的な和食が楽しめる店に。 そんな『花ごころ 緑苑』の、人気御前の数々を紹介しよう。
更新: 2019-09-28 10:30:00
バーや居酒屋の空き時間を間借りをする“ヤドカリ”がブームの大阪。 そんなヤドカリ戦国時代に、勝負に出た人物がいる。 あのカルト的な人気を誇る、シンガー「LEE-BEN」(リーベン)さんが、岸里にあるライブバー「SOLEIL」でヤドカリ。屋号は「Bastet Na-Na」(バステト ナーナ)という。
更新: 2019-09-28 14:26:24
1 2 3 4 最後
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt