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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介
まとメシ オリジナルコンテンツ

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まとメシ記者たちによるオリジナルコンテンツ。 趣味の域を超えた、『食』に関するこだわりのアレコレをご堪能ください!

まとメシ オリジナルコンテンツのグルメ記事一覧

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平成ももうまもなく終わりですが、個人的に“平成っぽい食べ物”と言うと、食べる調味料が浮かびます。 食べるラー油、食べる醤油、食べる味噌などなど……。 ちなみに、私が吉祥寺で食べる調味料を入手するのは、中道通りをちょっと入ったところにある『吉祥寺 千恵蔵さん』に決まっています。
更新: 2019-04-23 16:00:00
富山のチューリップの撮影はけっこう難しいことで有名です。 花が見られる時間は長くても数日。 さらに、天気が良くて背景の立山連峰まで美しく見えるという条件がそろわなくてはなりません。 なかなかの難題……。 今回は、ちょっと昔の思い出と、ホタルイカ三昧のお話です。
更新: 2019-04-22 16:01:00
名古屋市東区赤塚町に明治、大正、昭和、平成、そして令和と、5つの時代を駆け抜けた店がある。創業1888(明治21)年の麺類食堂『森田屋』がそれだ。老舗だからといって敷居が高いわけではない。131年間にわたって地元の人々に愛されているのだ。
更新: 2019-04-22 16:00:00
天王寺区の桃谷といえば、区役所や警察署、それに総合病院までが密集する閑静な住宅街。 ここに地元民に愛される洋食屋がポツンとある。 その名も「ボナンザ」。 マスコミ初登場の老舗洋食屋でオープンして約40年が経つそうだ……。
更新: 2019-04-17 16:05:00
今回は、三陸鉄道リアス線の記念列車運転日の翌日、3月24日の一般営業の初日のお話。 この日も、沿線はお祭りのよう。朝早くから賑わいました。 そんななかでもすごかったのが、鵜住居駅。2019年に行われるラグビーワールドカップの会場、「鵜住居復興スタジアム」がホームから見えるという最寄り駅です……。
更新: 2019-04-16 16:00:00
先日、ふと思い立って、すごく好きだったのに平成の間に閉店した吉祥寺の店ランキング、というものを個人的に作成してみました。 そのリストの第2位に『STONE』(2010年閉店)がランクイン……。 その『STONE』から思い出した、今回のネタはナポリタンです。
更新: 2019-04-18 10:45:49
「ココの上ロースを食べたら他では食べられへんで!」 そう言われて訪れたのは、東大阪市にある「南大門」。 昭和53年創業の老舗焼肉店は、A5とA4の黒毛和牛を扱い、肉通に随分と知られたお店である……。
更新: 2019-04-23 09:56:04
ダイエット方法の大きなトレンドとなっている糖質制限。 その流れを作ったのが、ビフォーアフターCMでおなじみのライザップであり、そのライザップの推奨する低糖質な食事を手軽に楽しめるのが、ファミリーマートとライザップのコラボ商品である「ファミマでライザップ」だ。
更新: 2019-04-09 16:01:00
みんな大好きカレー♪ですが、吉祥寺には有象無象というか、ランチメニューにカレーを入れとけば、いいんじゃね? みたいな店が多く、がっかりすることも多いワケです。 そんななか、今回は“えっ? こんなところでカレーですか?”という、カレー専門店ではないが、カレーランチのクオリティが高いお店を紹介したいと思います。
更新: 2019-04-09 16:00:00
「お嬢サバ」」は、JR西日本と鳥取県が共同開発した完全養殖マサバ。地下海水を使い陸上養殖することで、寄生虫が付きにくい養殖方法で大切に育てられたサバは、安心安全にお刺身で堪能できる。クセがなく、すっきりした脂のりで、白子や真子も楽しめるが魅力だ……。
更新: 2019-04-08 16:05:00
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