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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

大阪グルメ

大阪グルメのグルメ記事一覧

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そろそろ鍋が恋しくなる時期だろう。 悩んだ末、訪れたのは今里にある韓国炉端「万宝家」(マンボーチップ)。生野で家庭的な韓国料理が食せる名店だ……。
とにかくガツガツ食べて、グイグイ飲んでも実にお手ごろ価格。 大阪は日本橋の黒門市場にあるサムギョプサル専門店「黒門豚美人」は、日本在住の外国人やK-POP好きな女子から人気のお店だ……。
バーや居酒屋の空き時間を間借りをする“ヤドカリ”がブームの大阪。 そんなヤドカリ戦国時代に、勝負に出た人物がいる。 あのカルト的な人気を誇る、シンガー「LEE-BEN」(リーベン)さんが、岸里にあるライブバー「SOLEIL」でヤドカリ。屋号は「Bastet Na-Na」(バステト ナーナ)という。
新大阪にある「コナモンキッチン」はお好み焼きからステーキまで提供する人気店。 なかでも、この店で話題を呼んでいるのが「ぺったん焼き」。 お好み焼きの生地と具をまぜて、ぺたんこに薄く焼きあげた、この店のオリジナルメニューだ……。
食べた瞬間、絶句……! いやはや、またしても人には明かしたくない絶品料理と出合ってしまった。 新大阪駅から歩くこと約15分。阪急三国駅にほど近い場所にある沖縄・九州料理の創作バル「まんた」にその料理はある……。
今里筋は中川にある創作居酒屋「みそじ」には、この地では知る人ぞ知る、名物ママがいる。 この店を切り盛りする、松下君子ママの人柄を慕って集まる常連たちが絶賛する「テールスープ」をはじめ、どこか懐かしくてなぜか優しい味の料理がそろう、家庭的であたたかいお店なのだ。
外観を見ただけでピンときた。 昭和レトロを感じさせる外観だが、古さを感じさせないモダンな内外観。 玉造にある大衆酒場「タムヤ」は、店主田村一廣さん(42)のこだわりが散りばめられている。 しかも、店主の体型と同じでとにかく料理のボリュームがヤバイ!
待ち時間ナシで入店できればラッキーという洋菓子店が、下町情緒溢れる玉造にある。 こんな情報を元にその正体を探ると、「季節限定のかき氷」が有名だという……。 ウワサのお店の名は「マツシタキッチン」。 レトロな長屋を改装した外観を見ただけで、ゾクッときた。
東京でピザ職人として修業後、大阪に帰郷。 「鶴橋にはピザが食べられるお店が少ないので、太く長くやれるお店をやれば勝機はあると感じています」 こう言うのは『鶴橋 粉KONA』の谷口康裕さん。 メニューを見渡すと、実に低価格の料理ばかりでビックリやで。 しかも、手作りにこだわり、ピザとうどん、両方とも自家製だ……。
天王寺区の桃谷といえば、区役所や警察署、それに総合病院までが密集する閑静な住宅街。 ここに地元民に愛される洋食屋がポツンとある。 その名も「ボナンザ」。 マスコミ初登場の老舗洋食屋でオープンして約40年が経つそうだ……。
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