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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

大阪グルメ

大阪グルメのグルメ記事一覧

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レストランテのシェフやウェイターが常連。そんなお店がある。 彼らが足を運ぶ理由は通常より安価でワインを提供してくれるからだ。 そのお店こそが、大阪は東心斎橋にあるワインバー「Pinot Noir(ピノ・ノワール)」。 ワイン通の間では、実に知られたお店なのだ。
ホルモン料理がソウルフード。 そういっても過言ではないほど、いま大正ではホルモン店に脚光が再びあたっている。常に満席の人気店もあるなか、少し異質なホルモン店が今から1年と3ヵ月前にオープンした。 その名も「TAISHOU酒場1988」だ。
大正駅というと京セラドームが近くにあって、下町ながらも近ごろなにかと話題のエリア。 そんな“ええ店臭”の雰囲気プンプンの路地を抜けてたどり着いたのが、創業46周年を迎えた「お好み焼 ひろ」だ。
南森町からほど近くの大阪天満宮にある鉄板焼きの店「gump(ガンプ)」は、「いま旨い店が多い」と評判の飲食店激戦区にある。 シェフの2名はフレンチ出身で、特に“ねらい目”はお手頃価格のランチだ。
阿倍野といえばお洒落でちょっとセレブリティな街のイメージがあるが、そのなかで友人に紹介された、昭和な佇まいの酒場がある。 見た目がもう……雰囲気満点。 実はこのお店、ライブ居酒屋としても知られるが、店主自らギターを片手に即興もある。ロックな酒場なのだ。
新規オープンの飲食店が相次ぐ西成は、街全体が大きく変貌を遂げようとしている。 あいりん地区を代表するエリア、三角公園の前にはなんと立ち呑み屋まで出現……。 そんな噂を聞きつけ、いざ潜入してみた!
生野区の新今里で有名な「ブルボン」は、創業47年になる老舗純喫茶だ。 なにを隠そうこの喫茶店、いろいろと“スゴイ”のだ! なかでも日替わりランチの“あるメニュー”は凄まじい人気。 驚きの安さだけでなく、フライものの美味さが破格なのだ。
そろそろ鍋が恋しくなる時期だろう。 悩んだ末、訪れたのは今里にある韓国炉端「万宝家」(マンボーチップ)。生野で家庭的な韓国料理が食せる名店だ……。
とにかくガツガツ食べて、グイグイ飲んでも実にお手ごろ価格。 大阪は日本橋の黒門市場にあるサムギョプサル専門店「黒門豚美人」は、日本在住の外国人やK-POP好きな女子から人気のお店だ……。
バーや居酒屋の空き時間を間借りをする“ヤドカリ”がブームの大阪。 そんなヤドカリ戦国時代に、勝負に出た人物がいる。 あのカルト的な人気を誇る、シンガー「LEE-BEN」(リーベン)さんが、岸里にあるライブバー「SOLEIL」でヤドカリ。屋号は「Bastet Na-Na」(バステト ナーナ)という。
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