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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

世田谷グルメ

世田谷グルメのグルメ記事一覧

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「 ăn di(アンディー)」は、ベトナムスタイルのサンドイッチ「バインミー」の専門店。 ベトナム独特のやわらかなバケットに、肉や魚、大根とにんじんのなます(甘酢漬け)、パクチーなどをはさんだバインミーに魅了された島田孝子さんが、2013年にオープン。現地の味を学んだこだわりのバインミーが大人気。そしてサバファンのハートをわしづかみにしているのが「サバのバインミー」だ。
ブーランジェリーがひしめく世田谷区。その数は200軒を超えるとも言われています。また、年に1度「世田谷パン祭り」という日本最大級のパンイベントを開催。“パンの街”といっても過言ではありません。そのなかで有名店が集まる、世田谷線沿いと三宿エリアでとびきり美味しい店を探してきました!
店に入るや幸せ度MAX。目移りするほど彩り豊かなパンが迎えてくれる世田谷線きっての人気店だ。
1階がパン屋、2階がアメリカンテイストあふれるカフェ。ハード系から惣菜パンまで約100種が並び、使うカスタードクリームやミートソースなどもすべて手作りを心がけている。
中目黒の名店『ナイーフ』が一時クローズしたのは2007年のこと。その後、店主の谷上さんは新店立ち上げや『ドミニク・サブロン』のシェフ・ブーランジェを務め、’15年に若林で再出発した。
おとなの週末「カツ&メンチカツカレー」特集掲載店舗。神保町「キッチン南海」の職人だったシェフが独立し、カレーがメインの店を開店。
[鮨 ほり川] のグルメ記事と写真のページ。野菜をネタにした寿司を出す店があると聞き、野菜好きとして大いに胸を高鳴らせ訪問した。ネタケースには京都産の万願寺唐辛子やミズナなどの野菜、果物が鎮座する。
自宅や会社の近くにこの店があったら通い詰めるに違いない。というのもカウンター席中心の居心地の良さはもちろん、気さくな店主・大杉さんが作り出す料理はフレンチの名店で腕を磨いた一流の味なのだから。
リーズナブルなメニューが充実しており、500円ピッツァは13種類。
世田谷・若林の人気居酒屋『夕(せき)』の姉妹店がこちら。単品のみの『夕』に対し、ここはコース主体の店だ。
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