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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

神保町グルメ

神保町グルメのグルメ記事一覧

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岩手県出身の料理長・鈴木万美さんと夫で店主の淳さんは「なるべく生産者の顔が見えるものを」と、岩手県はじめ各地の農家や蔵元に足を運ぶ。そして出合った全国各地の旬を集めた料理と、こだわりの酒を振舞ってくれるのが同店だ。
更新: 2019-02-09 12:00:00
 「キッチン南海 神田神保町店」のカレーは口に運べばふっと甘みを感じたあとから辛い!こんもり盛られたライスの上に注がれたカレーは深い黒みを帯びて熱々!
更新: 2018-05-07 15:07:02
 スプーンを口に近づけてパクリとやったときの鼻腔に抜けるスパイス感、と同時にルウの中には心地いい甘み、そして余韻にほんのりビターな大人な感じ。これがまたなんとも言えずクセになる。
更新: 2018-05-07 15:07:26
「トリュフ餃子」は薄皮のやや小ぶりな餃子を口に近づけるとフワ~ンとトリュフの香り! パクリとやれば肉汁溢れる餡と交わって口内に旨みが広がり、これはもう間違いなくワインである。
更新: 2018-04-27 12:00:00
「兵六 (ひょうろく)」はコの字カウンターに古色漂う佇まい。シンプルだが丁寧に作るつまみと酒を美味しく飲ませる工夫に優れ、多くの文化人に愛されてきた歴史ある酒場だ
更新: 2018-04-26 16:45:38
神保町の中華店「北京亭」の酢豚に関するグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。町中華メニューの中でも、ちょっと贅沢な気分を味わいたいときに選ぶのが酢豚。それゆえ失敗は許されない。そんな期待を裏切らない北京亭(ペキンテイ)の酢豚![住所]東京都千代田区西神田2-1-11
更新: 2018-10-13 11:30:28
神保町[カフェ・トロワバグ]のコーヒーのグルメ記事と写真のページ。扉を開けた瞬間、芳醇なコーヒーの香りに包まれる。ノスタルジックな風情は古き良き喫茶文化を体現しているかのよう。[交通アクセス]都営地下鉄三田線ほか神保町駅A5出口から徒歩1分
更新: 2018-09-21 08:41:44
書店を営んでいたオーナーが、文化人が集まるサロンとしてこの店を開いたのが1949年のこと。日本で初めてウィンナーコーヒーを出した店としても知られており、客の白熱した討論中にもコーヒーが冷めないようにするための初代ママ・愛子さんの心遣いだったとか。
更新: 2018-03-25 14:10:34
 松翁は研鑽を重ねた極上の天ぷらで有名だが、ご主人・小野寺さんは天ぷら以外にもとにかく研究熱心。その心意気が表れた温かい蕎麦の名品が「けんちんそば」だ。
更新: 2017-12-20 15:47:47
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