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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

高田馬場グルメ

高田馬場グルメのグルメ記事一覧

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約30年間営業を続けた老舗が幕を下ろし、若き店主・島田さんが昨年同じ屋号で再スタートを切った。うなぎは地焼きの関西風と、蒸しの入った関東風のどちらも味わえるのがこの店ならでは。
なにわもんゆうや|駅を出てスグの立ち食いうどん店。カツオベースの黄金色に透きとおるツユを、丸めのふにゃっとしたうどんが吸っていい塩梅に。
高田馬場のトンカツ店「とんかつ ひなた」のグルメ取材記事とおすすめメニューの写真。「とんかつは、ご馳走だ」。このコンセプトこそが「とんかつ ひなた」の特徴そのものだろう。[住所]東京都新宿区高田馬場2-13-9
プネウマカレー(カレー/高田馬場)|店主の長谷さんは趣味のカレー歴が約20年。かなり攻めたカレーを完成させていたが、店を開く直前に大きな転機がやって来た。
早稲田大学を始め学生街のイメージが強いエリアですが、安い・旨い・大盛り等、肉や和食など魅力満載のグルメが多く、都内有数のランチ激戦区としても有名です。ひとりでも入りやすいお店もたくさん。メニュー写真付きでご紹介します!
「福茶庵 (ふくちゃあん) 」(和食/高田馬場)|高田馬場で41年続く実力派和食店。ボリューミーな日替わりランチは魚定食、肉定食ともに800円とお値打ちだが、悩んだときは両方味わえるダブル定食を頼むべし。
立ちスパアッパーカット(洋食/高田馬場)|学生の街、高田馬場の超ボリューム「ミートソース」、思わず「大盛り注文してないですよ?」と言いたくなる量だが、これで並盛り(500g)、値段は380円……安!
大地のうどん 高田馬場店(うどん/高田馬場)|博多っ子が愛してやまないうどんの具といえば“ごぼう天”である。福岡に本店を置く『大地のうどん』は、丼からはみ出すジャンボサイズのごぼう天が名物。
 中国の西側・ウイグル地方の料理と、トルコ料理を味わえる本格的なハラル(イスラム教の戒律に適う)レストランが3月に開店。一番人気はラム串「カワプ」。
 カウンター9席ほどの小さな店だが、寿司のボリュームがとにかくスゴい! ネタの数を多く食べたいなら、男性でも“シャリコマ(ご飯少な目)”がおすすめ。
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