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公開済みのグルメ記事


帝国ホテル第11代料理長就任から50年 “ムッシュ”の愛称で親しまれた村上信夫氏の味を堪能【PR】

帝国ホテル第11代料理長就任から50年 “ムッシュ”の愛称で親しまれた村上信夫氏の味を堪能【PR】

帝国ホテルでは、伝説のシェフ【村上信夫氏】の料理を堪能できる“期間限定”の特別企画を実施中。ホテル内2ヶ所のレストランにて「バイキング」と「コース」で提供。ムッシュの味に魅了される至福の時間を、是非過ごしてみませんか。


究極TKG!わざわざ行く価値のある都内で絶品「卵かけごはん」7選!

究極TKG!わざわざ行く価値のある都内で絶品「卵かけごはん」7選!

たまご×醤油×ご飯。たったこれだけなのに、たまらなく美味しいTKGこと「たまごかけご飯」。シンプルだからこそお店では贅沢な一杯を求めて食べまくりました!その結果をご覧あれ。撮影/西﨑進也 取材/菜々山いく子


ハムエッグで飲む!東京都内厳選4選!

ハムエッグで飲む!東京都内厳選4選!

ハムエッグって、朝食メニューでは?この企画タイトルを読んでそんな気持ちになった方に、我々は言いたい。ハムエッグは、呑みのよき友なんです!それを日夜実践しているライターの酔いどれ〜ぬオカモトが、マイコレクションから厳選してご紹介します!撮影・取材/岡本ジュン


東京都内、エッグタルトならココ!グルメライター実食おすすめ4選!

東京都内、エッグタルトならココ!グルメライター実食おすすめ4選!

たまごが決め手のおやつ時間に「エッグタルト」!グルメライターが東京都内のお店を食べ歩いて見つけたおすすめ4選!撮影/鵜澤昭彦 文/池田一郎 編集/武内(以上、アラフィフオヤジスイーツ隊)


たまごが決め手の“プリン”!グルメライターが選び抜いたおすすめ8選!

たまごが決め手の“プリン”!グルメライターが選び抜いたおすすめ8選!

東京都内、素材にこだわり卵感たっぷりの「プリン」をグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめ8選!卵を使った料理には、プリンやエッグタルトといったおやつもあって、こちらもまた美味なのです。これぞ我がおやつ! を選び抜いてみました。撮影/鵜澤昭彦 文/池田一郎 編集/武内(以上、アラフィフオヤジスイーツ隊)


東京都内、カルボナーラの名店5選!グルメライター実食おすすめの一皿!

東京都内、カルボナーラの名店5選!グルメライター実食おすすめの一皿!

東京都内の「カルボナーラ」をグルメライターが食べ歩いて見つけたおすすめ5選!スパゲッティにも、シンプルに卵の美味しさを実感できるメニュー、あります! それがこれ〈カルボナーラ〉。本場仕込みのものから元祖系、アレンジ系まで名店を揃えました。撮影/貝塚 隆、西﨑進也 取材/岡本ジュン


一度は食べたい“親子丼”6選!(東京都内)

一度は食べたい“親子丼”6選!(東京都内)

東京都内の「親子丼」をグルメライターが食べて見つけた絶品店!鶏肉と卵。この素晴らしき共演をご飯が受け止める親子丼が、この世にあることのうれしさよ。親しみやすくシンプルながら、丼ひとつに詰めこまれた店のこだわりは千差万別。プロの技をとことん感じる親子丼の世界へいざ!撮影/小澤晶子、大西尚明(泰然、文鳥) 取材/肥田木奈々


清澄白河の居酒屋『酒と肴 botan』

清澄白河の居酒屋『酒と肴 botan』

「食べることも飲むことも大好き」という店主の金岡さんは、休日になるとさまざまな店に出向き、料理のことばかり考えているという。


中目黒の居酒屋『一響』

中目黒の居酒屋『一響』

和食ひと筋に30年間研鑽を積んだ店主・髙橋さんの手から生み出される料理は、ここでしか食べられない一饗流。例えば、茶碗蒸しにはモッツァレラチーズを潜ませ、コロッケは塩昆布やアンチョビでコクを出す。


神保町の居酒屋『郷酒(Gauche)』

神保町の居酒屋『郷酒(Gauche)』

岩手県出身の料理長・鈴木万美さんと夫で店主の淳さんは「なるべく生産者の顔が見えるものを」と、岩手県はじめ各地の農家や蔵元に足を運ぶ。そして出合った全国各地の旬を集めた料理と、こだわりの酒を振舞ってくれるのが同店だ。


目黒の居酒屋『食楽 太太太』

目黒の居酒屋『食楽 太太太』

料理は基本コース1種のみ。しかし、そこには細やかな気配りがなされている。


恵比寿の居酒屋『酒家の元』

恵比寿の居酒屋『酒家の元』

恵比寿駅から少し離れた路地に、実力派の居酒屋が昨年9月にオープンした。カウンターの中で手際よく仕事をこなすのが店主・野元さん。


新御茶ノ水の居酒屋『飛騨居酒屋 蔵助』

新御茶ノ水の居酒屋『飛騨居酒屋 蔵助』

全12品のご覧のコースは何とA4ランク以上の「飛騨牛カルビ朴葉みそ焼き」がひとり一台付く太っ腹ぶり。岐阜の精肉店から仕入れる極上肉に味噌と朴葉の風味が絡まれば、旨みの相乗効果に悶絶必至だ。


駒澤大学前の郷土料理『HanaHana*yano』

駒澤大学前の郷土料理『HanaHana*yano』

屋号の「ハナハナ」は、沖縄の言葉で「乾杯」を意味することから。明るくかわいらしい店内の雰囲気とは裏腹に、コース、アラカルトともに大皿に景気よく盛られるのが特徴だ。


湯島の郷土料理『あおもり 湯島』

湯島の郷土料理『あおもり 湯島』

八戸出身の店主・蔦林さん親子は言わば青森の宣伝隊。生産者が真面目に作っている本物の食材を知ってほしいと故郷の味をココ東京で独自に広めてるのだから。


護国寺の焼き鳥・鶏料理『炭火焼鳥 そかろ』

護国寺の焼き鳥・鶏料理『炭火焼鳥 そかろ』

店名の「そかろ」とは、ご主人が以前住んでいたメキシコにある「中央広場(公園)」の意味。「いろんな人が自然と集まる、憩いの場でありたいですね」と話す本間さん。


代々木上原のそば『山せみ』

代々木上原のそば『山せみ』

この店を訪れるなら刺身類はぜひ注文されたし! というのも、築地のみならず、契約する三浦の漁師から水揚げしたばかりの新鮮な魚介を日々仕入れているのだ。


代々木のそば『山形蕎麦茶寮 月の山』

代々木のそば『山形蕎麦茶寮 月の山』

郷土料理を肴に酒盃を傾け、板蕎麦で〆る。山形の豊富な山海の恵みを看板に、3月にお目見えしたばかりの新店だ。


赤坂のそば『東京赤坂 やぶそば』

赤坂のそば『東京赤坂 やぶそば』

『かんだやぶそば』から暖簾分けした『杉並やぶそば』が、今年1月に赤坂サカスのダイニングに新店をオープン。「そば遊膳」と銘打ったコースには、カンピョウや玉子焼きを具に風味豊かな海苔で巻いた「そば寿司」や、もっちり感と溢れ出す香りを楽しめる「そばがき」など、伝統の蕎麦料理を盛り込んでいる。


横浜・たまプラーザのそば『手打そば 風來蕎』

横浜・たまプラーザのそば『手打そば 風來蕎』

店で手作りする濃厚な生湯葉に、しっとり仕上げた鴨のロースト、そして彩り野菜をあしらったカルパッチョと、コース口開けの前菜から、その出来映えに惚れ惚れ。続いてやってくる滋味あふれる椀物や、季節の一品料理でさらに心をつかまれたところで真打ちの登場だ。


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