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公開済みのグルメ記事


至福の鯖百選[7] 塩鯖の聖地・鳥取発 元気になれる「最強のサバ食堂」

至福の鯖百選[7] 塩鯖の聖地・鳥取発 元気になれる「最強のサバ食堂」

鳥取市のサバ消費量は、全国5位。地元民が愛してやまないのは、100年の歴史があるといわれる「因幡の塩鯖」。そして、そんなサバで町を盛り上げているのが、市内の飲食店などで結成された「鳥取鯖食推進研究会」だ。


至福の鯖百選[6] 「もう1杯」が無限になる!?  ビールに最強の「サバグルメ」でカンパイ!

至福の鯖百選[6] 「もう1杯」が無限になる!? ビールに最強の「サバグルメ」でカンパイ!

ここしばらく「サバグルメ洋風化現象」が起きているなか、「サバと洋酒」シーンがもっと盛り上がってもいいはずだ。 サバと洋酒を極めなければ!と思っていた矢先に、ビッグニュースが飛び込んできた。なんと、キリンビールのビアレストラン『キリンシティ』が最高にビールに合う「サバ料理」を開発! これは行くしかない!!!


至福の鯖百選[5] 加速する「サバ加工品おしゃれ化現象」の決定版? 衝撃のおしゃれサバ干物がデビュー!

至福の鯖百選[5] 加速する「サバ加工品おしゃれ化現象」の決定版? 衝撃のおしゃれサバ干物がデビュー!

サバ缶ブレイクの発端ともいえるのが、パッケージデザインや味付けを工夫した「おしゃれサバ缶」の登場。 そして、2018年12月。加速する「サバ加工品おしゃれ化現象」の決定版ともいえる、画期的なサバグルメがデビューした。 「アタラシイヒモノ サバ」。衝撃の「おしゃれサバ干物」である。


至福の鯖百選[4] 毎日食べたくなる! グッドバランスな横浜カフェのサバサンド

至福の鯖百選[4] 毎日食べたくなる! グッドバランスな横浜カフェのサバサンド

横浜は、じつはサバサンド不毛の地といわれ、これまで提供しているお店がほとんどなかった。そんななか、看板メニューが「サバサンド」というお店が2017年にオープン。しかも「絶品」と話題をよんでいる。 横浜市営地下鉄「三ッ沢下町」駅を降りて徒歩1分、「サバサンド」ののぼり旗が目印の「カフェ フラッティー」がそれだ。


至福の鯖百選[3] 水揚げの1パーセント! ミラクルな美味しさを堪能できる 「銚子極上さば料理祭」開催中!

至福の鯖百選[3] 水揚げの1パーセント! ミラクルな美味しさを堪能できる 「銚子極上さば料理祭」開催中!

サバ水揚げ量日本一を誇る千葉県銚子市。そのなかでも、最も脂がのった秋に水揚げされる、700グラム以上の大型サバが「銚子極上さば」。 漁獲量全体のたった1パーセントという貴重なサバがとことん楽しめる「第9回 銚子極上さば料理祭」が開催中……!


至福の鯖百選[2] サバ×ドライフルーツ!?  焼津発おしゃれすぎる「サバグルメ」

至福の鯖百選[2] サバ×ドライフルーツ!? 焼津発おしゃれすぎる「サバグルメ」

静岡県焼津市といえば、マグロ、カツオのイメージが強いかもしれないが、じつはサバもスゴい。 そんな焼津市「岩清」から、先月、とんでもなくおしゃれな鯖グルメがデビューした。その名は「鯖デリ」。 コンセプトは「パンとワインに合う鯖料理」。これがもう、胸がキュンキュンするほど日本一「女子力」が高いサバ商品だ!!!


至福の鯖百選[1] 長崎県アンテナショップ「日本橋 長崎館」は「ナガサバ館」だった!?

至福の鯖百選[1] 長崎県アンテナショップ「日本橋 長崎館」は「ナガサバ館」だった!?

サバをウリにするお店で、必ずや登場するのは「長崎のサバ」。サバ通を唸らせるサバを送り出す長崎県は、まさに「サバの聖地」。もはや「長鯖県」とよばせていただきたい「キング・オブ・サバ県」である。そんな長崎のサバグルメを東京で入手できるのが、長崎県アンテナショップ「日本橋 長崎館」だ。


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