MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

池田 陽子@まとメシのページ

表示順:
『おとなの週末6月号』の「サバ特集」内で、いまいちばんサバジェンヌが注目するブランドサバとして、熱く紹介している、三重県南伊勢町の「おかげ鯖」。 その「おかげ鯖」をおいしくいただくために、いまジェンヌがいちばんお気に入りなのが、解凍すればOKのお惣菜シリーズ「みなみいせキッチン」のおかげ鯖グルメだ……。
更新: 2019-06-03 15:55:00
日本各地のスーパーで大人気となっているサバ商品、ご存知でしょうか?  大分県佐伯市を本拠地とする水産加工品メーカー・山田水産の「とろさば照焼」。 供給が追いつかず、ついにこの3月、増産体制を整えるべく宮城県石巻市に新工場を建設したほどの売れ行きなのだ!
更新: 2019-05-16 14:22:43
五反田駅から徒歩8分。大通りから1本入った静かな路地裏に佇む「Think food LOTUS CAFÉ(シンク フード ロータス カフェ)」は、サードウェーブローストスタイルのコーヒーと、素材を吟味したヘルシーな料理を楽しめるのが魅力。 このシンク フード ロータス カフェで、4年前のオープン以来、絶大な人気を誇るのが「マッカロー(鯖)サンド」だ。
更新: 2019-04-28 10:30:00
「お嬢サバ」」は、JR西日本と鳥取県が共同開発した完全養殖マサバ。地下海水を使い陸上養殖することで、寄生虫が付きにくい養殖方法で大切に育てられたサバは、安心安全にお刺身で堪能できる。クセがなく、すっきりした脂のりで、白子や真子も楽しめるが魅力だ……。
更新: 2019-04-08 16:05:00
サバ缶が限りなく多彩化するいま、また新たな味わいの絶品サバ缶がデビューした。味付けはなんと「タレ」!  3月21日に発売になった「八戸サバ缶バー」新作の魅力をご紹介!
更新: 2019-03-27 15:55:00
最近、研究会の活動から生まれたサバグルメが全国的に一躍注目を集めている。「イベントなどで楽しんでもらえる『因幡の塩鯖』を使った料理を」と開発した『純サバカレー』だ。 実は、鳥取市で高い消費量を誇るのは全国5位のサバだけではない。なんとカレールー消費量が堂々の日本一! 無類のカレー好き市民でもあったのだ……。
更新: 2019-03-11 16:16:04
鳥取市のサバ消費量は、全国5位。地元民が愛してやまないのは、100年の歴史があるといわれる「因幡の塩鯖」。そして、そんなサバで町を盛り上げているのが、市内の飲食店などで結成された「鳥取鯖食推進研究会」だ。
更新: 2019-02-05 16:05:00
ここしばらく「サバグルメ洋風化現象」が起きているなか、「サバと洋酒」シーンがもっと盛り上がってもいいはずだ。 サバと洋酒を極めなければ!と思っていた矢先に、ビッグニュースが飛び込んできた。なんと、キリンビールのビアレストラン『キリンシティ』が最高にビールに合う「サバ料理」を開発! これは行くしかない!!!
更新: 2019-02-02 17:13:35
サバ缶ブレイクの発端ともいえるのが、パッケージデザインや味付けを工夫した「おしゃれサバ缶」の登場。 そして、2018年12月。加速する「サバ加工品おしゃれ化現象」の決定版ともいえる、画期的なサバグルメがデビューした。 「アタラシイヒモノ サバ」。衝撃の「おしゃれサバ干物」である。
更新: 2019-01-08 08:15:00
横浜は、じつはサバサンド不毛の地といわれ、これまで提供しているお店がほとんどなかった。そんななか、看板メニューが「サバサンド」というお店が2017年にオープン。しかも「絶品」と話題をよんでいる。 横浜市営地下鉄「三ッ沢下町」駅を降りて徒歩1分、「サバサンド」ののぼり旗が目印の「カフェ フラッティー」がそれだ。
更新: 2018-12-22 08:30:00
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt