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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

池田 陽子@まとメシのページ

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「土佐の清水さば」は、四国西南端の町・土佐清水市が誇るブランドサバ。 清水さばは立縄漁法で一尾一尾ていねいに釣り上げられ、鮮度を保つために手で触れずに漁船内の冷却水槽で泳がせる。漁が終わったら全速力へ港へ戻ると、待ち構えていた高知県漁業協同組合清水統括支所の職員が水槽からサバを救って猛ダッシュ! 土佐清水漁港名物「サバダッシュ」である……。
更新: 2019-08-14 16:46:00
「こんがり焼いた、美味しい塩鯖食べたい!!」 そんな衝動にかられることがありませんか?  おうちで「最強の塩鯖定食」を楽しみたい! 「最高のサバン酌」を楽しみたい! そんな塩鯖ファンに、超おすすめなのが、サバ水揚げ日本一の千葉県銚子市に居を構えるカネジョウ大﨑の「至高の塩鯖 ろく助塩使用」だ……。
更新: 2019-08-01 21:53:17
以前、ご紹介した静岡県焼津の老舗水産加工品メーカー「岩清」から、「焼津 鯖ラーメン」がデビュー! このラーメン、単に「さば節」を使ったラーメンだと思ったら大間違い! なんと、麺にサバを練りこんだという「唯一無二の鯖ラーメン」なのだ……。
更新: 2019-07-11 16:00:00
どんどん、おしゃれ化するサバグルメ。 ジェンヌの最近のお気に入りはこちら、福岡県福岡市・マリネット「おうちで魚バル」の「サバシリーズ」。 この「おうちで魚バル」は、「世界中で愛される魚介料理を、自宅で美味しく楽しむ」をコンセプトに開発された商品だ……。
更新: 2019-06-28 16:02:00
『おとなの週末6月号』の「サバ特集」内で、いまいちばんサバジェンヌが注目するブランドサバとして、熱く紹介している、三重県南伊勢町の「おかげ鯖」。 その「おかげ鯖」をおいしくいただくために、いまジェンヌがいちばんお気に入りなのが、解凍すればOKのお惣菜シリーズ「みなみいせキッチン」のおかげ鯖グルメだ……。
更新: 2019-06-03 15:55:00
日本各地のスーパーで大人気となっているサバ商品、ご存知でしょうか?  大分県佐伯市を本拠地とする水産加工品メーカー・山田水産の「とろさば照焼」。 供給が追いつかず、ついにこの3月、増産体制を整えるべく宮城県石巻市に新工場を建設したほどの売れ行きなのだ!
更新: 2019-05-16 14:22:43
五反田駅から徒歩8分。大通りから1本入った静かな路地裏に佇む「Think food LOTUS CAFÉ(シンク フード ロータス カフェ)」は、サードウェーブローストスタイルのコーヒーと、素材を吟味したヘルシーな料理を楽しめるのが魅力。 このシンク フード ロータス カフェで、4年前のオープン以来、絶大な人気を誇るのが「マッカロー(鯖)サンド」だ。
更新: 2019-04-28 10:30:00
「お嬢サバ」」は、JR西日本と鳥取県が共同開発した完全養殖マサバ。地下海水を使い陸上養殖することで、寄生虫が付きにくい養殖方法で大切に育てられたサバは、安心安全にお刺身で堪能できる。クセがなく、すっきりした脂のりで、白子や真子も楽しめるが魅力だ……。
更新: 2019-04-08 16:05:00
サバ缶が限りなく多彩化するいま、また新たな味わいの絶品サバ缶がデビューした。味付けはなんと「タレ」!  3月21日に発売になった「八戸サバ缶バー」新作の魅力をご紹介!
更新: 2019-03-27 15:55:00
最近、研究会の活動から生まれたサバグルメが全国的に一躍注目を集めている。「イベントなどで楽しんでもらえる『因幡の塩鯖』を使った料理を」と開発した『純サバカレー』だ。 実は、鳥取市で高い消費量を誇るのは全国5位のサバだけではない。なんとカレールー消費量が堂々の日本一! 無類のカレー好き市民でもあったのだ……。
更新: 2019-03-11 16:16:04
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