MENU
グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

まとメシ編集部のページ

表示順:
ランチタイムは近隣のビジネスマンで賑わうが、夜はゆったりできる穴場店。創業36年で、店内は昭和の雰囲気が漂う居心地の良さも魅力。
更新: 2019-04-09 18:00:00
 土佐鴨とは、高知の南東部に位置する芸西村でこだわりの穀物飼料と水を与えて育てられた合鴨のこと。プリッとした食感とクセのない身質が特長だ。
更新: 2019-04-08 18:00:00
 2018年3月に開店したばかりのフツーの立ち飲みなのに、何だ? このいい感じ。秘密は毎日変わる手書きメニューにあり。
更新: 2019-04-07 18:00:00
 島根にある本社の社長から店に与えられたミッションがあるそうだ。ズバリ「東京で島根の魅力を伝えること」。
更新: 2019-04-06 18:00:00
 落語には蕎麦のネタがよく出てくるほど両者の関係は深い。そんな江戸情緒あふれる寄席が、これまた江戸にルーツのある老舗蕎麦屋で楽しめるとは粋ってやつじゃないですか。
更新: 2019-04-05 18:00:00
 能、狂言、日本舞踊……これほどの伝統芸能、各流派が日替わりで出演する場は他にはないだろう。2018年3月に誕生したこちらは人気アーティストの木村英智さんが手掛ける劇場型レストラン。
更新: 2019-04-04 18:00:00
 2017年10月にオープンした滋賀県のアンテナショップ『ここ滋賀』。その1階にある気軽な地酒バーだ。
更新: 2019-04-03 18:00:00
 2018年6月上旬、日本橋界隈がざわついた。あの『はせがわ酒店』が初の飲食併設店舗を福徳神社の裏にオープンさせたのだ。
更新: 2019-04-02 18:00:00
 仕込みや調理に手間はかけても見た目や味付けはシンプルに。牛、豚、鴨、季節で鹿や猪などを使い、ローストやステーキといった直球勝負の肉料理に仕上げてくれる。
更新: 2019-04-01 12:00:00
「お客さん同士が仲良くなれる店に」と笑顔で話すのは店主の保坂さんと妻の礼子さん。開店1年ながら「ローグ」=いたずらっ子の店名通り、仲良し夫妻の元にお茶目な常連客が集まる繁盛店だ。
更新: 2019-03-31 12:00:00
先頭 1 2 3 4 5 6 最後
おとなの週末

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt