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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

佐々倉実@まとメシのページ

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SL列車と川根茶で知られる大井川鐵道。 その名の通り大井川に沿って走り、春は桜、秋は紅葉と、季節の変化で何度でも訪れたい路線ですが、いちばんのおススメは5月。 「川根茶」として全国に知られる銘茶の茶畑がいっせいに芽吹き、鮮やかな緑が目を楽しませてくれる季節です……。
更新: 2019-04-29 16:00:00
富山のチューリップの撮影はけっこう難しいことで有名です。 花が見られる時間は長くても数日。 さらに、天気が良くて背景の立山連峰まで美しく見えるという条件がそろわなくてはなりません。 なかなかの難題……。 今回は、ちょっと昔の思い出と、ホタルイカ三昧のお話です。
更新: 2019-04-22 16:01:00
今回は、三陸鉄道リアス線の記念列車運転日の翌日、3月24日の一般営業の初日のお話。 この日も、沿線はお祭りのよう。朝早くから賑わいました。 そんななかでもすごかったのが、鵜住居駅。2019年に行われるラグビーワールドカップの会場、「鵜住居復興スタジアム」がホームから見えるという最寄り駅です……。
更新: 2019-04-16 16:00:00
各地から桜開花の便りが聞かれた2019年3月23日、ついに三陸鉄道リアス線が開業しました。 震災から8年、待ちに待っていた日です。 数日前から現地入り。どこも、賑やかそうで迷ったのですが、結局大槌駅で出迎えることにしました……。
更新: 2019-04-08 16:02:00
春の鉄道旅、全国にはおススメの路線がたくさんあります。 そんななかでも、おおっ! すごいと思うのは、中央本線が走る甲府盆地。 時期は4月上旬、都心の桜から一週間くらい後に、このあたりは桃源郷と呼びたくなるような様子になります……。
更新: 2019-03-25 16:05:00
2018年の春に、山陰本線の萩に行ってきました。 撮影の目的は、この2017年に走り始めた観光列車「〇〇のはなし(まるまるのはなし)」です。 車内でオリジナルの弁当やスイーツも食べられる列車なのですが、「〇〇のはなし」。それにしても変わった名前の列車です……。
更新: 2019-03-14 16:01:00
西武沿線で生まれ育った私が小学校3年のころ、さっそうと登場した初代西武特急「レッドアロー」。いやあカッコよかった! 目をキラッキラさせて見ていました。 そして2019年3月、ついに3代目西武特急「Laview(ラビュー)」がデビューします。  一般公開に先駆けて2月に行われた報道公開に参加させていただきました!
更新: 2019-03-04 16:00:00
長野県と新潟県を結ぶ大糸線は2つの会社にまたがっていて、それぞれまったく様子が異なります。 今回のテーマは南小谷駅~糸魚川駅の電化されていない区間、北アルプスに端を発する姫川に沿いを走る路線。そして、糸魚川駅近くのスーパーマーケットで見つけたのは“幻魚”と書いて“げんぎょ”。なかなかのお味でした……。
更新: 2019-02-26 16:00:00
茨城県のひたちなか海浜鉄道は常磐線に接続する勝田駅から海岸に近い阿字ヶ浦駅までを結ぶ電化されていないローカル線。この鉄道の魅力のひとつは、多彩な列車が走っていること。 それに、ひたちなか海浜鉄道の途中駅、那珂湊駅はネコの駅として有名です。 そんなマニアック情報に加え、今回の旅の目的は、あんこう鍋です……。
更新: 2019-02-15 16:00:00
青森県の黒石駅に向けて走る鉄道は、弘南鉄道(こうなんてつどう)弘南線。終点にあたる黒石市は、青森市の南で弘前市の東側にある人口3万人強の町です。そしてこの街に、食べれば食べるほどクセになる「黒石つゆ焼きそば」があるんです……。
更新: 2019-02-07 16:00:00
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