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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

永谷正樹@まとメシのページ

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連日の猛暑で外出するのも億劫になる。そんなときは、味噌煮込みうどんを食べて涼しくなろう! えっ? 余計に暑くなるって!? いやいや、食べれば食べるほど涼しくなる味噌煮込みうどんを名古屋市中区新栄近くにある『吉野屋』で発見したのだ……。
更新: 2019-08-20 15:50:00
エビフライは十分にメインを張れるメニューだと思う。では、えびかつはどうだろう。エビ風味のはんぺんばかりでえびはほとんど入っていない……。そんなイメージではないだろうか。私もそうだった。あの、えびかつに出会うまでは……。
更新: 2019-08-13 16:10:00
いよいよ、夏も本番。 こんなにも暑いと、仕事を終えて家に帰る前にサクッと飲みたくなる。それも、できれば駅から近いところで。そこで今回紹介したいのは、JR名古屋駅のホームにある『かきつばた』。開店の11時からお酒がのめる、「せんべろ」のお店だ……。
更新: 2019-08-02 16:02:00
夏を代表する名古屋めしといえば、キリッと冷えたきしころ。 今回紹介するのは、愛知県春日井市にある『えびすや 勝川店』。地元の人々に愛され、今年7月で創業40年目を迎えた。これまで私は、数多くの店できしころを食べ歩いてきたが、ここはかなりレベルが高い。自信を持って勧められる店なのだ。
更新: 2019-07-25 16:31:00
名古屋では、ここ10年くらいの間に5000円程度で本格的な寿司が味わえる店が少なくなった。 そんななか、JR中央本線大曽根駅前の『おおぞね鮨』は、今年5月にリニューアルオープンしたのを機に驚くべき変貌を遂げた。 もっと地元の方が気軽に楽しめるように、思いきってリーズナブルな価格にしたというのだ……。
更新: 2019-07-09 16:15:00
今回紹介するのは、亡くなった両親とよく食べに行った、私にとって思い出深い店。 たまたまSNSで店主と繋がって取材することができたのである。 その店は、1989(平成元)年、愛知県岩倉市に開店した『うなぎ亭 不二』。 私の両親はうなぎが大好物だった……。
更新: 2019-07-01 16:01:00
名古屋めしのなかでもイマイチ注目度の低いきしめんを見つめ直そうと、地元で昔から営んでいる店を食べ歩くようになり、その旨さに驚愕したお店のうちの1軒が、今回紹介する愛知県西春日井郡豊山町にある『みのや』だ……。
更新: 2019-06-24 16:00:00
JR中央本線・地下鉄東山線千種駅の北に寿司やとんかつ、焼き鳥など飲食店が軒を連ねるエリアがある。 安くて旨い穴場の店が多く、これまで何軒か取材をしたこともある。今回紹介するのは、その千種駅北エリアに今年5月にオープンしたばかりの『花○商店 千種店』だ。
更新: 2019-06-03 16:02:00
名古屋でふわとろの親子丼ブームの火付け役となった『とり五鐵』。親子丼の元祖、東京・日本橋人形町『玉ひで』の八代目当主、山田耕之亮氏プロデュースのとり料理専門店だ。 この名店で、このほど新しい親子丼がメニューにわえられたというので、早速、食べに行ってみた……。
更新: 2019-05-27 16:05:00
名古屋で「うなぎ料理」、と聞いて何を想像するだろうか? うな丼やうな重? それともひつまぶし?  今回紹介する『豆たぬき』では、うな丼やひつまぶし以外にもう一つの食べ方を提案している。それが「うなぎの炊き込みご飯」だ……。
更新: 2019-05-16 16:05:00
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