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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

加藤慶@まとメシのページ

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谷町筋沿いにある居酒屋「珠」は、開店からちょうど5周年。 創作料理がおすすめの居酒屋で、この近辺の住民や近隣で働く人たちに愛され、いつも人でごった返している。とくに、おススメの「ホルモン炒め」(580円)はマル秘レシピの、激ウマ料理だ……。
更新: 2019-03-18 16:05:00
愛くるしい笑顔とたどたどしい日本語が彼の人柄をすべてを表していた。 アメ村にある「ウブドスチ」はインドネシア、バリ島をルーツに持つ料理店。 このお店を切り盛りするニョマンはマネージャーで、常に笑顔で愛嬌いっぱい(笑)。 しかも、酒好きときた!
更新: 2019-03-07 16:05:00
しょんべん横丁にあった「トンキ」は、火災から見事復活。名物の焼きとんがなくなったが、もう一つの名物、餃子は今も健在だ。 「ギョウザ」(300円)はにんにく抜き。パンチがないと思いきや、ニラで十分の風味があって実に優しい味わいだ……。
更新: 2019-02-26 16:05:00
もともとは区役所の裏手にあった有名店が、約3年前に十三駅東口から徒歩2分の場所に移転。 『和屋』は、海鮮から創作料理まで、十三らしいお値打ち価格で食せる居酒屋だ。
更新: 2019-02-15 16:10:00
十三の西口にある海鮮居酒屋『9689食堂』の店主は、約5年前に専業主婦から転身。 「中央市場の知り合いから直接魚を買っているんで安くて新鮮な海鮮料理を提供できますよ」 朝の11時オープン。カウンターの8席というこぢんまりとしたお店は、昼から満席になることも多いのだ……。
更新: 2019-02-06 16:05:00
笑い声がこだまするギュウギュウ詰めの店内では、夕刻が近づくと一人客が次々とやって来る。 西成にあるホルモン「マルフク」はホルモンが1人前140円という安さ。夕食のおかずに持ち帰る人がいるのだ……。
更新: 2019-01-25 16:10:00
父親が先代から店を引き継いで47年になります。こちらの八宝菜も、僕の記憶の限りでは値段は随分と変わってません」 こう話すのは、新世界にある『酒の穴』の店長。 ここは、西成で働く自由労働者たちに大人気の有名店だ……。
更新: 2019-01-17 16:00:00
ヘルシー志向の昨今。2005年に大流行した羊肉が再び注目されているという。 ダイエットに適した食材ともいわれるものの、羊肉の臭みが苦手という人もいる。だが、心斎橋でオープンしたばかりの『ラム肉家398』は、ジンギスカンで提供する羊肉が生肉。臭みが少なくて、どれだけでも食べれてしまうんや……!
更新: 2019-01-09 16:15:00
近鉄河内山本駅から歩いて数分。タランチュラやサソリ、蛇やトカゲを見ながら食事が楽しめる爬楽空間が、バーダイニングの「BRAND NEW ZONE」。 同店の名物は燻製で、なんと19種類もあるのだ……。
更新: 2018-12-26 16:15:00
大阪は八尾市との境にある加美駅から約500m。 父はもともと寿司職人。息子は和洋レストランで修業してすでに約24年のキャリアを持つ親子がタッグを組んだ、新スタイルのビストロがある……。
更新: 2018-12-14 16:15:00
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