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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

牛込神楽坂グルメ

牛込神楽坂グルメのグルメ記事一覧

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 和食器を彩るのは華のあるイタリアン。コースで楽しむ? それともアラカルト? どちらにしてもズワイガニのパスタは必食だ。
「魚は捌くのも食べるのも大好き」とせっせと仕込みに余念がない料理人の平さん。旬の味を気さくに教えてくれる彼が立つカウンター席に陣取れば、この店にハマったも同然だ。
笑っちゃうほどトリュフ山盛りのトーストに度肝を抜かれたかと思えば、これまたウニどっさりの野菜ムースの旨さに絶句。とそこへ酒場の定番、ハムカツだ。
“辛旨”と文字で書けば簡単だが、伊藤シェフが作る、この複雑で繊細な四川料理の魅力をどう表現したらいいんだろう。例えば麻婆豆腐は山椒と唐辛子のシビれや辛みの奥にきちんと主張する食材の旨みと甘みがあり、絹のようにとろける豆腐と共に口の中で全てが調和、余韻も楽しめるって感じ?
店主の今村さんが本場スペインで体感したバルの魅力をそのまま神楽坂で再現したような店だ。肉、魚、野菜と目移りする多彩なタパスは美味炸裂のオンパレード。
The tee TOKYO supported by MLESNA TEA|天井の高い店内で、ゆったりとした気分でいただけるのは、スリランカの『ムレスナティー』。ヌワラエリア産の有機栽培の若葉に、天然香料を用いハンドブレンドするフレーバーティーで、世界的にも高い評価を得ている紅茶ブランドだ。
牛込神楽坂エリアのそば屋「蕎麦の膳 たかさご」のおすすめメニューのグルメ記事と写真のページ。酒の肴となる一品料理は、ホテルで腕を磨いた4代目となる息子さんが主に担当。例えば「鰊 甘露煮」は48時間コトコトと煮て、箸で持ち上げるとホロリと崩れそうな柔らかさ。[交通アクセス]都営大江戸線牛込神楽坂駅A1出口から徒歩4分
グルメライターが食べ歩いて見つけた、神楽坂のいま食べておきたい唸るラーメンは「澄まし麺 ふくぼく」の「究極のかけそば」
こちらも、常に進化し続けるフランス料理店であり、同じくミシュラン二ツ星連続獲得店。オーナーシェフ・谷 昇さんのストイックな世界観を表した料理は、コースのどの皿にも反映され、美味しさと美しさは共存するものだと教えてくれる。
牛込神楽坂エリアにあるそば屋「手打ちそば 芳とも庵」のグルメ記事とメニュー写真のページ。津軽の味をすする!その製法の複雑さから、本場でもこれを打つ店は数軒しかないという津軽蕎麦。そんな幻の蕎麦を都内で食べられる、「芳とも庵」はおそらく唯一の店だ。[交通アクセス]都営地下鉄大江戸線牛込神楽坂駅A1出口から徒歩8分
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