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グルメ専門誌「おとなの週末」のグルメライターが覆面調査で食べ歩いた厳選記事を中心に紹介

横浜中華街グルメ

横浜中華街グルメのグルメ記事一覧

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「中華街のエビ・カニ大調査」特集掲載店、「新錦江」は四川と広東の家庭料理が楽しめる。約115種類のメニューが揃うなか、エビのイチオシは「殻つき海老唐揚げ」。[アクセス]元町・中華街駅2番出口から徒歩7分、石川町駅北口から徒歩5分 ※ランチタイム有
更新: 2019-03-04 13:34:08
【横浜 中華街】の本当に美味しいグルメ情報を「ランチ」「食べ歩き」「その他」に分けてご紹介!どれもグルメライターが実食したお店ばかり!営業時間、お土産、小籠包の取り扱いの有無等、気になる点を分かりやすくまとめました。
更新: 2019-03-12 09:22:18
江戸清 中華街本店は精肉業からスタートしただけあって、肉まん(店舗では「ブタまん」の名前で販売)に使う肉は、冷凍ものを使用しないというこだわりぶり。[交]みなとみらい線元町中華街駅から徒歩約5分、JR根岸線石川町駅から徒歩約8分
更新: 2017-11-22 08:52:09
老維新(ローイシン)は1955年創業の中国雑貨の老舗だが、店頭で売られる「パンダまん」に、週末は長蛇の列ができる。これがかわいいだけじゃない![交]みなとみらい線元町中華街駅から徒歩約5分、JR根岸線石川町駅北口から徒歩約7分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:13
横浜中華街ツウにおすすめの店を聞くと、かなりの確率で「中華菜館」 の名前が返ってくるほどの人気店。肉まんは、粗挽き肉を使用。しかし玉ねぎもたっぷり入っているので、決して“ワイルド”なだけに終わらない上品な味だ。中華菜館 同發新館売店イートイン[交]元町中華街駅から徒歩約3分、石川町駅から徒歩約7分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:13
どの餡もシンプルで、香辛料などで必要以上に香りづけなどされていないので食べやすく、日本人好み。皮は、蒸しパンのようにふんわりとやわらかいので、大きさはあるが、食べてもお腹の負担にならない。龍翔[交]みなとみらい線元町中華街駅から徒歩約5分、JR根岸線石川町駅から徒歩約10分 ※ランチタイム有
更新: 2017-12-20 15:48:13
「六鳳居 (ロクホウキョ)」の看板メニューは「酔っぱらい蟹」。その名の通り、上海ガニを生きたまま紹興酒ベースの調味料に漬けたもの。酒と調味料により旨みがさらに熟成した身は甘みがあり、濃厚なミソは悶絶級の旨さだ。[交]元町・中華街駅2番出口から徒歩7分、石川町駅北口から徒歩5分 ※ランチタイム有
更新: 2019-03-02 15:47:41
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